HOME » 歯並びを矯正するメリット » 日常生活・会話でのメリット

日常生活・会話でのメリット

歯並びを治すことで得られる日常的なメリットを紹介します。あなたも矯正を受けて笑顔を増やしませんか。

日常生活への影響

歯並びが悪いことで、日頃からコンプレックスを感じたり、思い切り笑顔になれないと感じている人は少なくありません。

歯並びが悪いことのマイナスイメージは、意外と他人、特に多くの日本人は気にしていないこともあります。第三者から見ると、見慣れたその人の顔であり、よく言えば個性でもあります。

ところが、当の本人にとって見れば見るほどコンプレックスに感じてしまうのです。自分に自信が持てなくなり、他人に歯が見えてしまわないよう、笑うときは口を開けない、話をしたくない、さらにエスカレートして誰にも会いたくない、というような悪影響が出てしまうこともあるのです。

海外の反応を見ると、歯並びの影響はもっと顕著に現れます。特に欧米では、歯並びが悪いことで教養がない、生活レベルが低いといった評価を受けることがあります。

また、八重歯はドラキュラや悪魔を連想させるとも言われます。文化の違いとはいえ、海外との繋がりが密になってきた現代社会に於いては、歯並びは日常生活に限らず仕事や社会的信用にも関係してくることもあるかもしれません。

体験談からわかる本当のメリット

  • 私は昔から前歯の歯並びが悪く、歯が見えるのが恥ずかしいと思い、いつしか笑わない子になっていました。
    30代後半になってマウスピース矯正を受けた結果、たったの1年半で私のコンプレックスはあっさり解消しました。今は毎日が嬉しくて楽しくて、積極的になった自分がいます。
  • 自分でSNSに投稿した写真を見て八重歯に愕然!それまで気にしていなかったのですが、他人と並んで写っている写真で、私の歯並びがひどいことにようやく気づきました。
    ネットでちょっと調べれば、色んな人が40代で矯正していることがわかりました。悩んだ末に分割で矯正を開始。2年後、彼の隣で驚くほどよく笑っている写真を、SNSに上げました(笑)。
  • 私が暗かったのは歯並びのせいが原因だったと、20代になって考え始めました。
    矯正をしてからは「笑わない女」と言われていた私が、「おバカキャラ」と言われるくらいよく笑って冗談を言える女子になり、周りの友達が驚いています。

こうした体験談からわかることは、歯並びが悪い人たちは常に目に見えないコンプレックスに取り憑かれて、他人との関係にも影響しているということです。自分を常にマイナスからみてしまう習慣は、良い人間関係を築けず自己アピールできず引け目すら感じてしまうことがわかります。

矯正を受けて得られる日常生活や会話面でのメリット

歯並びを矯正することで、人との繋がりをスムーズに保てるようになります。コンプレックスを解消するだけでない大きな効果があると言えます。

東京でおすすめのインビザライン
マウスピース矯正の
クリニック3